スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
京都「甘春堂」の茶寿の器を食す!
- 2007/02/21(Wed) -
書燈社展の作品制作・・・不安を残しながらもタイムリミット!
しかし!! 終わればそれなりの開放感で、ホッとひとやすみ。

お茶椀

こんな時、無性に甘いものが食べたくなります。

お店には桜餅が並んでいて、春を感じさせてくれます。
桜餅は何と言っても、道明寺桜です。
ほんのりピンクに染まった桜餅とちょっぴり塩味の桜の葉・・・ひと口ほおばれば、中から口当たりの良いほどよい甘さのあんがたっぷり。。。以前頂いた干菓子と抹茶茶碗のセットと一緒に春の味を満喫。

この抹茶茶碗、実はこれもお菓子なんです!
京都の「甘春堂」さんのお菓子です。
お茶碗もお菓子だなんて!「茶寿器」と言うのだそうです。

そう聞いたら、この私食べてみないわけがありません
勿論、お茶を飲み干した後にお茶碗を少しかじってみました

かじってから後悔

少しニッキの香りがして・・・八橋のお煎餅を思わせるような・・・
せっかくのお茶碗が・・・かじったせいで欠けたみたいになって・・・ちょっと後悔・・・あとは砕いて食べるのみ。
スポンサーサイト
この記事のURL | 食す | CM(1) | TB(0) | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。