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「ALWAYS三丁目の夕日」  DVD
- 2006/10/27(Fri) -
「ALWAYS三丁目の夕日」 
あの感動を再び!去年の秋に映画館で観たのですが。

またも笑いました、泣きました。
やっぱり映画館で観るほうが断然いいのですが。

 昭和33年。高度成長期でテレビ、洗濯機、冷蔵庫と家電品が次々と各家庭に入り生活必需品となっていく様子は、私も子供心に強烈に憶えています(33年ではなく、もっと後のことですが・・・)。
 子役がとてもいいし、それぞれの配役も適役で、笑ったり泣いたり。
名前がいいんです!これも笑えます。
茶川竜之介/吉岡秀隆
古行淳之介/須賀健太
古行和子/奥貫薫
川渕康成/小日向文世
聞き覚えのある名前・・・ん・・・でもちょっと違う。

最近の映画で、これでもか!というカンジのCGにはちょっと飽きていたのですが、ここでは映像がまた素晴らしく、このCGの使い方を見て改めてCGの素晴らしさに感動したのでした。
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