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「肉筆浮世絵展 江戸の誘惑」 江戸東京博物館
- 2006/11/23(Thu) -
江戸の誘惑 記事2

「肉筆浮世絵展 江戸の誘惑」に行ってきました。
江戸時代の浮世絵師 葛飾北斎や喜多川歌麿らが描き、ボストン美術館が所蔵している肉筆画は幻のコレクションと言われているそうです。
江戸の誘惑 記事

曲線と、繊細かつ鮮やかな色彩に息を呑み、美しいのひとこと!です。
江戸の誘惑

江戸東京博物館で12月10日まで。
おすすめです!
しかし休日はやはり混んでいて、この日は入場に20分待ちでした。
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コメント
-混んでましたね-
私も昨日行ってきました。110年ぶりの里帰りだとか。
保存状態も良かったようで、色鮮やかでしたね~
2006/11/26 17:37  | URL | ▼BB▲ #SEFye3cg[ 編集] |  ▲ top

-おひさしぶりです-
お元気ですか?

他人の肩越しから見る状態で・・・ひとの少ないところを狙いながらあっちへ行ったりこっちへ来たりでしたが、満足できる展覧会でした。

とりわけ赤の美しさに目を奪われました。
2006/11/26 23:30  | URL | totinoki_195 #-[ 編集] |  ▲ top


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